相変わらず最後まで息の抜けない展開で質も落ちていなかったので良かったです。
個人的にはビルブキャナンが気に入っていたので、少し残念な場面もありましたが採取的な役割的には満足しました。
ところでここで話はそれますが、私の携帯の着信音はCTUの電話の音にしています。なので携帯の着信音が鳴ると24が頭にフィードバックしてきて、心地よい緊迫感が漂います。
そこで思うことがあるのですが、24で電話を取る時みんな「もしもし」ではなく、いきなり自分の名前を出して受話器をとりますよね。あれって観てて結構格好いいな、と感じたりするんです。
しかし、それを実際自分でやる勇気は出ませんね。例えば名前が山田だとして、電話をかけて受話器に出た相手がいきなり「山田だ」と言われるとかなり驚きますよね。というか引くかもしれません。
砕けて言い直すならば、「こちらは山田です」って感じなのでしょうか。
話を戻しますね。最近キーファーサザーランドがアルコール依存症と知りました。あのように有名になってもやっぱりストレスも半端なくあるんでしょうね。それでも7は楽しみにしていますので、1日もはやく克服して欲しいものです。
【米ドラマ(Foxなど)の最新記事】

