何度観てもあの流れというかテンポは不思議な感じがします。そこが独特であり良かったりして引きつけるんですよね。
今回観た中で印象に残ったのは戦いのシーンで悪魔の実が出てきてゴムゴムの戦いになったシーンですね。
かなり前に阿部寛が漫画を実写版を映画化してユンピョウと競演してアクションをしていたシーンを想い出し、思わず笑ってしまいました。
ここで正直に言いますと、トリックは観てる間に寝てしまったことも何度かあるんです。あの心地いテンポが思わず睡魔を引き起こしてしまうんですよね。
しかし、ひとつひとつがくだらないシーンもあれだけ真面目に演じ徹底すると面白くなるものですね。
ここで話はそれますが、仲間由紀恵のauのCMで「誰でもOkなの〜」の台詞は純粋なキャラのイメージと逆境しててインパクトありました。ただだからといって、そちらの方向へはいって欲しくないですね。仕事を全部受けていると、そちらにイメージチェンジさせられて過去にはそれで潰されてしまった俳優さんもいましたから。
ともあれ仲間由紀恵はやっぱりトリックは特にいいですね。
次のトリックも楽しみにしています。
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